【スマホえんきん】ファンケルのスマホ労眼専用サプリ!口コミも紹介

スマホえんきん

ファンケルが販売している、スマホで疲れた目のためのサプリ「スマホえんきん」が注目を集めています。

パソコンやスマホで目を酷使する現代人必須の労眼サプリ「スマホえんきん」はどのような効果・効能があるのか、普通の老眼サプリとの違いは?などを調べてみました。

また、実際にスマホえんきんを飲んでいる人から口コミを集めて、どのような変化があったのかを紹介しています。

スポンサーリンク

スマホえんきんとは

スマホえんきんパッケージ

はじめに、スマホえんきんとはどのようなサプリメントか説明します。

スマホえんきんとは、ファンケルがスマホやパソコンで目を酷使する人のために開発した、機能性表示食品です。

ファンケルで目のためのサプリと言えば、これまで「えんきん」という商品が人気でした。

 

「えんきん」は、老眼によって目のピント調節機能が弱ってきた中高年層に向けたサプリでしたが、「スマホえんきん」はスマートフォンやパソコンなどで目を酷使する作業時に、目の焦点を合わせやすくすることで目の疲労感を緩和するといった機能が特徴です。

疲れ目は現代人の86.2%が感じているといわれる症状で、放っておくと全身の不調になって現れます。

肩こりや頭痛、めまい、不眠、集中力の低下、たるみや老け顔の原因は、もしかしたら目の疲れにあるかもしれません?!

全身症状が出てからでは回復するのは大変です。

たかが目の疲れ、と甘く見ずに、サプリで早めのケアをしてあげることが大切です。

>>スマホえんきん公式サイト(実質1カ月分780円!)

スマホえんきんの特徴

スマホえんきんの特徴です。

スマホえんきんは、スマホやパソコンなどで目を酷使する時に、目の焦点を合わせやすくすることで目の疲労感を緩和するはたらきがあります。

この働きは、ビルベリー由来のアントシアニンによるもの。

スマホえんきん1日分で、ビルベリー由来アントシアニンを57.6mg摂取することができます。

 

ビルベリーはブルーベリーの一種で、ブルーベリーの2~3倍のアントシアニンを含んでいます。

アントシアニンとは、ポリフェノールの一種で強い抗酸化力をもつ成分であり、目の健康にとても役立つ成分です。

また、目の中の黄斑部や水晶体に存在し、ブルーライトを遮断するサングラスのような働きをするといわれるルテインも1mg配合。

他にもビタミンB1、B2、B6、B12が目の働きをサポートするために効果を発揮します。

アントシアニンが目にいいワケ

アントシアニンが目にいいと言われるのは、「見え」を左右するロドプシンという視神経の細胞に含まれる色素の合成にかかわっているからです。

ロドプシンが光によって分解されると、視覚信号が脳に伝わって物が「見える」状態になります。

分解されたロドプシンは、再度合成されて使われ、目を使う限り分解と再生を繰り返します。

目を酷使すると、ロドプシンは分解されるばかりで、再合成のスピードが追い付きません。

その結果、目の疲れや視力の低下を引き起こしてしまうことになるのです。

そこで、ロドプシンの再合成を促す働きをするのがアントシアニンというわけです。

アントシアニンを摂取すると、ロドプシンの再合成が促進されるので、目の疲れが緩和されたり視力が回復したりするといわれています。

スマホえんきんの口コミ

スマホえんきんを飲んでいる人たちから集めた口コミをまとめてみました。

25歳 会社員

スマホのゲームにハマっているので、通勤時や寝る直前もスマホが手放せず、視力もかなり落ちているのを感じていました。

気休めになればいいと思ってスマホえんきんを飲んでいるのですが、視力が回復してきたように思います。

コンタクトをしていても見えずらかったのが、最近ではかなり調子がいいです。

ファンケルのサプリは安いから続けやすいところも気に入っています。

28歳 SE

1日を通してパソコン画面を眺めっぱなしなので、日常的に目の疲れは感じていました。

なので1日が終わる頃には、ピントがぼやけてしまって、メガネをしていても細かい文字はあまり見えません。

少しでも疲れが緩和するならと、スマホえんきんを飲んでみたらその即効性にビックリ!

昼と夕方の2回に分けて飲みましたが、夕方もはっきり見えるし、夜寝る前も目がショボショボしませんでした。

サプリでこんなに実感できるなんて思っていなかったので、すごくうれしいです。

33歳 主婦

文字が見えずらいことが多くなってきて、まだ老眼には早いと思いつつ何か対策を探していたところ、スマホえんきんを知りました。

ふつうのえんきんよりも安いし、スマホによる疲れ目専用ということだったので、私が探していたものはまさにコレ!という感じだったんです。

老眼ではなく、労眼という症状にも納得!

効果ですが、まずまず実感できていると思います。

最近肩こりが楽になっているのも、きっとスマホえんきんのおかげだと思っています。

40歳 開発

アプリの開発をしているので、パソコンとスマホによる目の疲労は相当です。

同僚がスマホえんきんを飲んでいて、すごくいいとのことだったので私も飲むことにしました。

私の場合、見え方が良くなったというより、目の奥の疲れがスッキリしたという実感がありました。

飲むのを忘れると、目の奥がズキズキしてくるので、きっとサプリの影響じゃないかと思います。

飲んでいると調子がいいので、デスクに常備するようになりました。

41歳 主婦

ブルーベリーのサプリをずっと飲んでいましたが、スマホ専用という宣伝文句に惹かれてスマホえんきんに変えました。

スマホ顔とか言って、長時間スマホを見ているとたるみの原因になったり、眉間にしわが寄ったりするらしいので…

スマホえんきんを飲むようになって、スマホを見た後で文字を読んでもチカチカしないし、視界がぼやけたりすることもなくなったので、効果はあると思います。

52歳 会社員

えんきんをずっと飲んでいて気に入っていますが、試しにスマホえんきんを試してみました。

どちらかというと、私にはえんきんの方が実感できるような気がします。

スマホえんきんでは、遠くから近くに視点を動かしたときにピントが合いずらいことがちょくちょくあったので…

スマホ労眼と、老眼はやっぱり違うんでしょうかね?

もっと口コミを見る

 

9歳 小学生

学校の検査で、目が悪いから目医者さんに行ってくださいというお手紙をもらいました。

目医者さんから、メガネをかけるほど悪くはないけど、疲れないようにしてくださいと言われました。

それから、ママがスマホえんきんというサプリメントを買ってくれたので、毎日飲んでいます。

スマホは持ってないからよくわからないけど、黒板の字が見えやすくなりました。

あと、DSをやっても目が痛くならないようになりました。

 

16歳 高校生

高校の入学祝いに、お母さんからスマホと一緒にスマホえんきんをもらいました。

受験の時にブルーベリーサプリを飲んだこともあったけど、スマホ用のサプリというのがすごいと思います。

どうしても夜、布団に入ってからゲームとか動画とかを見てしまうので、目が悪くならないようにするためのスマホえんきんは大切だと思います。

あと、スマホえんきんを飲むようになってから、目がちかちかしなくなったり、たまにあった頭痛もなくなりました。

 

18歳

スマホえんきんって名前に惹かれて、思わず買っちゃいました。

サプリは、目にいいこのスマホえんきんと、便秘予防の乳酸菌と、あとはビタミンCです。

これさえ飲んでおけば、とりあえず不具合?も起こらないので、定番になりました。

友達から「めっちゃ、白目が白い!」っていう誉め言葉をもらったので、スマホえんきんのおかげだと思ってます。

 

24歳 OL

1日中パソコン仕事なので、スマホえんきんは必需品です。

ブルーライトをカットするメガネはかけてますが、それでも夕方にはすごく目の奥が凝ってしまうので眼科にも行ったのですが、目薬くらいしか対処法がなくて。

スマホえんきんは、ブルーベリーの3倍のアントシアニンといわれるビルベリーが原料で、効果が高い割に安いのでほんと助かってます。

職場のみんなにも配ってあげたら、みんな「なにこれ、スゴイ!」って実感できたみたいで、嬉しかったです。

目が疲れてくると、眉間にしわが寄ったりしてお肌にも良くないので、それがなくなるのはすごいありがたいです。

ちょっと違うかもしれないけど、配合されてるアスタキサンチンもアンチエイジング成分なので、美容の面でも興亜がありそうな気がしています♪

 

24歳 フリーター

スマホえんきん、店でも話題になってます!

美容関連の仕事をしてるので、スタッフもお客さんもサプリとかに詳しいのですが、スマホえんきんは発売されたとたんに話題になるほど、評判いいです!

目の充血は目薬なんかより、スマホえんきんの方が断然効果あるし。

あと、アイプチとかで無理に目を開いてると、やっぱ目の乾燥とか気になるんで、そういうのにもスマホえんきんはいいと思いますよ。

スマホえんきんは、えやすくなるのもそうですけど、いろんな目の不調に効果があるんじゃないかと思います。

 

29歳 営業

営業先まで運転し、営業中にはタブレットを使うので、眼は酷使してる方だと思います。

スマホえんきんは妻からプレゼントしてもらったのですが、スマホによる労眼のためのサプリっていう着眼点が面白いですね。

老眼ではないけど、確かに疲労でも目って見えにくくなりますし。

スマホえんきんを飲むようになってからは、スマホやタブレットなどの小さい字を凝視した後の運転でも疲れにくくなったし、逆に長時間運転した後細かい文字を見ても、はっきりとみえるようになりました。

ブルーベリーとかビルベリーなんて普段そんなにお目にかかれるものじゃないので、そういうのをサプリで摂れるのはすごい便利ですね。

 

30歳 パート

ファンケルのえんきんってサプリは主人がお気に入りでずっと飲んでました。

私には必要ないって言ったのに、あまりにいいから!って、私のためにスマホえんきんっていうのを買ってくれたんです。
これまで別に、とくには目が疲れてるとか意識したことはなかったけど、スマホえんきんを飲むようになったら、肩こりとか頭痛もなくなってきて、なんか全体的にいい感じです。

ファンケルのサプリは、安くてちゃんと実感できるところがいいですね。

 

32歳 主婦

中学生の子供含め、家族みんなでスマホえんきんにお世話になっております。

うちは家族全員視力はいい方なのですが、スマホを使い始めてから「目が疲れる~」という共通の悩みがでてきてしまったので、労眼対策としてスマホえんきんをチョイス。

家族で飲むのですぐなくなってしまいますが、ファンケルのサプリは安いのがいいですね。

 

36歳 バス運転手

長距離バスの仕事で、目の疲れには人一倍気を遣っています。

ブルーベリーのガムとかを意識して噛んでますが、ある時お客様からスマホえんきんというサプリを頂いたところ、その日は夜まで眼精疲労を感じることなく仕事ができました。

こんなに即効性がある物には初めて出会えたので、驚きとともに「本当かな」という疑心暗鬼の気持ちもあったので、その日のうちにパソコンから注文しました。

届くまではこれまでと同じ生活、そして届いてすぐ飲み始めたところ、やっぱりスマホえんきんを飲むと、目の疲れ具合が全然違います。

特に、長距離移動の後の、運行簿をつける時なんかにわかります。

まぶしい時にサングラスを付けた状態でも、以前より見えやすくなっている気がします。

 

38歳 研究

スマホではないですが、毎日ミクロの世界で作業しているので、目はかなり酷使しています。

スマホえんきんを飲んでいると、1日中作業ペースが落ちないので、以前より効率よく仕事が進んでいます。

今までは家に帰るとスマホどころか新聞すら見るのも億劫なくらい、一刻も早く目を休めたかったのですが、スマホえんきんに出会ってからは、帰ってからネットサーフィンを楽しむ余裕ができました。

目のためのサプリはいろいろありますが、スマホえんきんはかなり効果を実感できる優れたサプリだと思います。

 

40歳 派遣

化粧品もビタミンサプリもすべてファンケルの、ファンケル信者です。

最近スマホを持ち始めたので、スマホ専用サプリということでスマホえんきんをチョイス。

ファンケルのブルーベリーも飲んでますが、もしかしたらスマホえんきんだけでもいいかもしれません。

 

44歳 教師

他社のブルーベリーサプリをずっと飲んでいましたが、スマホえんきんがお試しで安かったので、試しに買ってみたところ、明らかに良かったのでこちらに変えました。

昔から眼精疲労がひどく、目薬はもちろん、放課後保健室で蒸しタオルを借りて目の上にのせたり、いろんな対策をしてきましたが、スマホえんきんは飲んですぐに効果を実感できた、素晴らしいサプリです。

1日50円ちょっとであの辛さから解放されるなら、安いものです。

目は替えが効きませんので、こうしたケアは怠らないようにしたいものですね。

 

48歳 主婦

小さい文字が見えずらくなってきたので、ファンケルのえんきんを最近飲み始めたのですが、スマホえんきんの方が安いので試しにこちらを飲んでみたところ、スマホえんきんでも十分でした。

年齢的にも老眼かななんて思ってましたが、目の疲れを取り除いてあげる栄養素を補給してあげれば、それなりに効果は出るのですね。

もしかしたら老眼が始まってるのかもしれないけど、私の場合スマホえんきんで十分だったので、値段の安いこちらにしようと思います。

ちなみに、ブルーベリーサプリではダメでした。

ビルベリーっていうのがきっと効果の秘密なんでしょうね。

 

パソコンやスマホによる疲れ目の症状がある方に、スマホえんきんは支持されているようです。

1日あたり53円という安さも、続けやすいポイントのようですね。

スマホ労眼という着眼点もおもしろく、スマホが手放せないという人には特に、気になるサプリメントといえるのではないでしょうか。

>>スマホえんきん公式サイト(実質1カ月分780円!)

「スマホえんきん」と「えんきん」の違い

えんきんとの違い

「スマホえんきん」と「えんきん」はどう違うのか、違いをまとめてみました。

スマホえんきんの主成分は、ビルベリー由来のアントシアニンです。

アントシアニンには、視覚信号にかかわるロドプシンの再合成を助ける働きがあることは、先に説明しましたね。

目の酷使によるロドプシンの分解・再合成を助け、眼精疲労を緩和するのが「スマホえんきん」の働きです。

 

一方、「えんきん」は老眼による目の機能の衰えをサポートするサプリです。

手元のピント調節機能をうたった、目のサプリとして日本初の機能性表示食品でもあります。

「えんきん」の成分は、1日目安当たりルテイン10mg、アスタキサンチン4mg、シアニジン-3-グルコシド2.3mg、DHA50mgです。

そこで、これらの働きを個々にみていくことにしましょう。

えんきん

>>えんきんの公式サイト(実質1カ月分1000円!)

 

・ルテイン

目の中の黄斑部や水晶体に存在する成分ですが、加齢とともに減少し、減少すると黄斑変性症や白内障の発生リスクを高めます。

ルテインは強力な抗酸化力があり、またブルーライトや紫外線の影響から目を守る働きもあります。

 

・アスタキサンチン

強力な抗酸化物質で、目の網膜内に入り込み活性酸素を除去する働きがあります。

また、血流を良くして眼精疲労を緩和したり、紫外線から目を守ったりする働きもあります。

 

・シアニジン-3-グルコシド

アントシアニンの中でも最も強い抗酸化力を持つ成分です。

毛様体筋や水晶体の血流を良くし、近視や老眼、視力回復、飛蚊症などの改善に効果的と言われています。

経口摂取によってしっかり眼に届くという有効性も確認されています。

 

・DHA

脳に多く含まれる成分として有名ですが、目にも多く含まれます。

目の網膜細胞や神経細胞の膜を柔らかく保ち、情報伝達をスムーズにして視機能の改善に役立ちます。

 

このように、「えんきん」は目の機能全体を高める成分が配合されているのが特徴です。

目の疲れをとることに特化した「スマホえんきん」よりも、1カ月あたりのお値段は597円ほど高くなります。

なので、老眼などによって衰えた目の機能を回復させたい場合は「えんきん」、一時的な眼精疲労による目の状態を回復したい場合は「スマホえんきん」と使い分けるのがよさそうです。

スマホえんきんのまとめ

目の疲れは、子供から大人まで、現代人にとって切っても切り離せない悩みですね。

放っておくといろんな全身の不調につながってしまうので、症状が軽いうちに対処することが望ましいと言えます。

スマホを使わない生活、というのも難しいでしょうから、スマホえんきんのようなサプリメントを上手に利用して、大切な目をいたわってあげましょう。

スポンサーリンク